レーザー脱毛治療で失敗でできた「黒いシミの様なやけど跡」の色が薄くなり目立たなくなった!

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レーザー脱毛治療の失敗でできたやけど跡…マグネテラピーできれいになった!

クリニックのレーザー脱毛にしろ、エステのフラッシュ脱毛にしろ、光線治療でもっとも気をつけなくてはならないのが「やけど」です。

「私はもう一生水着が着られないんでしょうか?」

カウンセリングを受けに来た20代半ばのE子さんが、切なそうにこう言いました。「だって、レーザー脱毛治療の失敗で、こんなにひどいやけど跡がお腹にあるんですもの。ビキニなんかとても着られない。それにスネの辺りのやけども目立つし・・・ビーチに行ってもトレーナー姿でいなくちゃいけないんだわ」

毛深さに悩んでいたE子さんは、お腹とスネをレーザー脱毛治療をして失敗。お腹とスネにやけど跡をつくってしまったのです。

当サロンは37年間エステティックをしていますが、ここ10数年、他のサロンで行っているような施術は一切行っていません。マグネテラピーだけです。だから、E子さんが当サロンを訪ねてきたのは、むろん脱毛相談ではなく、レーザー脱毛でできてしまった、やけど跡が何とか目立たないように消したい。・・・というものでした。

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黒いシミのようになっていたやけど跡の色が薄くなり、目立たなくなってきました。

レーザー脱毛治療の失敗は、時にひどいやけど跡を残します。場所によっては「やけど跡が黒いシミのように目立ち、もう一生水着は着られない。」と思う女性がいても不思議はありません。中には「やけど跡が目立ち、温泉などで他の人と一緒に脱衣所で裸になることも、温泉に入ることもできなくなった。」と嘆く方もいます。

E子さんのお腹のやけど跡の状態は、おヘソ下にかけて脱毛した時のやけど跡でかなり重く、黒いシミのようになって、まるで何かの皮膚病の後遺症のように見えました。

そして、E子さんの「とにかくマグネテラピーをやってみたい」という強い意志もあって、マグネテラピーを試してみることに・・・結果は実例写真で確認できる通り、黒いシミのようになっていたやけど跡の色が薄くなり、目立たなくなってきました。


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