赤ら顔の原因は自律神経の関係、毛細血管が拡張しうっ血した状態となり赤くなる

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赤ら顔HOME > 赤ら顔の改善実例 > 50年来悩みの原因だった顔の赤みとさようなら!

顔のほてりが原因で赤ら顔でしたがマグネテラピーで悩みが解消

当サロンは、皮膚トラブルを専門に営業しておりますが、赤ら顔が原因でのお悩みご相談が最も多いです。その赤ら顔の改善に関する相談者数も年々増える傾向にあり、特に秋~冬にかけて相談が集中します。

赤ら顔は自律神経の関係、つまり交感神経が緊張すると皮膚の下にきている毛細血管が拡張し、いわばうっ血した状態となって皮膚が赤く浮き上がって起こると言われています。表皮の厚さには個人差があり約0.2mm程度ですが、敏感肌質は表皮が薄いため、温度や環境等の皮膚への刺激がストレ-トに真皮に伝わり、顔のほてりで顔の赤みが目立つ様になってしまいます。

夏の暑い日に急に冷房の効いた部屋に入ったり、冬の寒い日に暖房の効いた部屋に入ると毛細血管の収縮が弱い人の場合、ポーッと顔がほてり顔が赤くなってしまいます。

50年来悩みの原因だった「赤ら顔」とさようなら!

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赤ら顔は毛細血管の収縮が弱い人に起きる

当サロンのお客さまでは、この赤ら顔で悩まれる方が一番多いのですが、言い換えれば一番効果を上げているのも赤ら顔の改善ということになります。私が37年間見てきて共通して言えることは、赤ら顔の方は、やさしくて女性らしい方ばかりで、「面の皮が厚い」とか「厚顔無恥」などという言葉とは無縁です。厚かましいタイプの女性は見たことがありません。

さて、赤ら顔の原因ですが、一般的には皮膚炎を繰り返したことで起こることもあると言われていますが、未だに現代医学では、原因がはっきりしていません。私は自律神経の関係、つまり交感神経が緊張してしまう結果、皮膚の下にきている毛細血管が拡張するからではないかと考えています。

特に頬の皮膚は薄く、毛細血管が拡張したままですと、いわば欝血した状態となり、気温の変化などに十分対応できません。例えば、夏のカンカン照りの時、急に冷房の効いた部屋に入ったり、冬の寒い時、暖房の効いたところにいきなり入ると、毛細血管の収縮が弱い人の場合、ポーッとして顔がほてってしまいます。

赤ら顔というのは、気温の変化について行けず、毛細血管が拡張したままになって顔がほてってしまうのが原因で赤く見えるものです。

マグネテラピーは、中断しても改善効果が持続します。

永年、赤ら顔が原因で悩んでこられた方が、マグネテラピーに出会って、すっかりご自分の顔がきれいになったことに驚いていました。それまでは赤ら顔が気になって、消極的だった性格がうそのように明るくなって悩みが解消し、人生までも変わってしまったそうです。

マグネテラピーを使い始めてしばらくしたら効果が出始め喜んでおられましたが、そんな矢先に腹膜炎で入院してしまい、6ヶ月ほど中断時期がありましたが、それにもかかわらず、改善効果は持続しておりました。


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